• レクチャー・セミナーのご案内
  • ネーミング虎の巻!

サービス一覧
商標調査

出願商標の登録可能性について調査するサービス

商標専門リーガル・サービス Premium
低価格戦略リーガル・サービス LCS
日本出願

国内商標の出願から登録までをサポートするサービス

商標専門リーガル・サービス Premium
低価格戦略リーガル・サービス LCS
国際出願

国際商標(マドプロ)の出願から登録までをサポートするサービス

高専門性マドプロ商標 Premium-MP
低価格戦略マドプロ商標 LCS-MP
  • 特許業務法人 HARAKENZO World Patent & Trademark - [大阪・東京・広島]
  • 意匠専用特設サイト
  • 法務部facebookはこちら
  • 広島事務所facebookはこちら
  • 求人情報 急募

LCS-MP 低価格マドプロ商標出願

(1)はじめに

”HARAKENZO more” では、国際登録出願(マドプロ出願)について、お客様のご予算に応じて、「Premium-MP (高専門性マドプロ・リーガル・サービス)」と、「LCS(Low Cost Strategy)‐MP/ 低価格戦略マドプロ・リーガル・サービス)」との二種類を提供させていただいております。

 

国際登録出願(マドプロ出願)に関し、格安料金にて商標出願から登録までをご希望のお客様には、以下の「LCS(Low Cost Strategy)‐MP/ 低価格戦略マドプロ・リーガル・サービス」のご利用をお勧めしております。是非ともご利用くださいますよう、お願い申し上げます。

 

  • ≪ LCS-MP 料金表 (税込)≫  
商品分類の区分数 「出願時」
にお支払い頂く料金
「登録時」
にお支払い頂く料金
当所手数料 日本国特許庁及びWIPOへの納付費用
基本手数料 指定国加算 送金手数料
1区分 54,000 円 10,800 円×指定国数 10,800 円 JPO:9,000 円WIPO:実費 無 料
(但し、二段階納付が必要な国を指定した場合に限り実費が発生。)

・送金手数料:
10,800 円×指定国数

・オフィシャルフィー:
実費

2区分 64,800 円
3区分
以上
75,600 円
(固定)

 

【注:「Premium-MP」⇒Premium-MP料金表 ご参照】

 

■3区分以上の出願に係る基本手数料は、一律 75,600 円(税込)です。

■出願前の調査をご希望の場合、別途費用にて調査を承っております。

”HARAKENZO more” の「中間処理費用」(日本国特許庁からの通知書、WIPO 国際事務局からの欠陥通知書、及び各国 Office Action 等への応答費用)は、別途発生いたします。

■通常、登録時に10年間の管理費用5,400円(税込)が発生しますが、特別に当該費用は無料となります。但し、商標権を更新された際には、通常どおり管理費用が発生いたします。

 

【注意事項】:

お申込みにあたっては、必ず、下記の重要事項説明 「LCS-MP ご利用条件」をご一読ください。

 






 

(2)LCS®-MPご利用条件

  • 【重要事項説明】
  • LCS(Low Cost Strategy)‐MP/ 低価格戦略マドプロ・リーガル・サービスは、コストの低減を重視して、”HARAKENZO more” に在籍する商標専門家の手数をできる限り削減することにより実現したサービスですので、同サービスの適用を受けるに当たっては、下記のご利用条件に同意いただく必要がございます。ご了承の程、お願い申し上げます。

 

1.お申込みは、所定の上記「LCS-MPご依頼メール」をご使用ください。

(注:ご質問内容によっては、Premium-MPへの変更をお願いすることがございます。)

 

2.ご依頼メールには、お客様の電話番号、FAX番号、メールアドレスをご記載頂きます。当該情報は当所からお客様に連絡する際に使用させていただく他、国際登録出願の願書にも記載させて頂きます。

 

3.LCS-MPは、マドリッドプロトコルによる国際登録出願のみを対象としています。マドプロに加盟していない国には、個別に出願する必要があります。

 

マドプロ加盟国を調べる(特許庁へリンク)

 

*マドプロに加盟している国かどうか不明な場合には、担当スタッフより回答させて頂きますので、お気軽にご相談下さい。

 

4.マドプロ国際登録出願をするためには、日本国での基礎出願又は基礎登録が必要となります。

 

5.国際登録の日から5年の期間が満了する前に、日本国での基礎出願又は基礎登録が、拒絶、取下、放棄、取消、無効、消滅となった場合には、その範囲で国際登録も失効となります。(救済措置はありますが、別途費用が発生します。)

 

6.基礎出願・基礎登録の状態を確認の上、優先権主張が可能な期間内に出願が可能な場合には、優先権を主張した上で国際登録出願を行います。優先権主張費用は、別途発生することはありません。

 

7.指定商品・指定役務は、「英語」にてご記載をお願いします。

 

【注】:指定商品・指定役務の英語表記は、その内容が明瞭となるようにご記載ください。但し、基本的には、基礎出願・基礎登録の指定商品と同一かその範囲内であることが必要ですので、ご留意ください。

 

【注】:”HARAKENZO more” で書誌的事項、指定商品・役務を英語で準備することも可能ですので、必要がございましたら、その旨お申し出ください。但し、この場合、「Premium-MP」での出願となります。

 

8.出願前の商標調査、Office Actionへの応答等に際しては、別途費用が発生します。

 

9.手続後の手続書類の納品は、メールまたはFAXにて行います。

但し、「登録証書」及び「保護認可通知書」は原本を郵送します。

 

10.ご依頼人様からご送金いただいた金額のうち返金の必要性が生じた場合、返金のための銀行手数料はご依頼人様にてご負担ねがいます。

 

ページ上部へ